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●クレーム対処話法

無いに越したことがないのが、クレーム。
しかし実務経験が増えるたびにクレームとの遭遇回数は増えるものです。
内容は、製品・商品の血管、サービスの不備、スタッフの態度・言動のマズさなど“落ち度に対する指摘”から最近では“いやがらせ”まで。「ピンチはチャンス!」というのは簡単ですが、窮地を脱するのは決して容易なことではありません。やはり知識と経験なくしては、あり得ないことです。
お客様の感じている不満を聞き入れ、不満の解消方法・姿勢をしっかりとアピールする。この“メリハリ”を心得ておく必要があるでしょう。相手の話を聞き流しているのではなく、聞き入れていることが伝わる「相槌」、「とっさの一言」「人情の機微」など、クレームの適切な対処方法を専任講師がお教えいたします。
話し手に“安心感”や“信頼感”が伝わる話し方をマスターし、今までよりワンランク上の仕事を手掛けて下さい。




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